群馬県桐生市とは

桐生市は群馬県の東部に位置します。

桐生市といえば何と言っても「織物」

「西の西陣、東の桐生」とうたわれるほど古くから織物の街として発展してきました。

奈良時代には絹織物を朝廷に献上しており、後の日本を代表する織物産地となったことから「織都(しょくと)」の別名で呼ばれるほど、織物文化は深く根付いています。

織物文化が育んだ「ものづくり」は、若い世代に受け継がれ、新しい形となって世界に発信されています。


近年は移住者の受け入れも盛んに行われており、

住みたい田舎ベストランキング(「田舎暮らしの本」宝島社)では上位にランクインしています。

【平成30年度】

・ 空き家バンクの登録物件数が多い 第1位

・ 若者世代が住みたい田舎部門 エリア別(北関東エリア) 第10位

・ 子育て世代が住みたい田舎部門 エリア別(北関東エリア) 第7位

・ シニア世代が住みたい田舎部門 エリア別(北関東エリア) 第6位

・ 子育て世代が住みたい田舎部門(大きなまち) 第20位




■桐生市紹介動画■