[飯塚隊員ブログ番外編]エピソード6のつづきのエピソード1。笑

(前回のつづき)

こんにちは!退院してみたら病棟が天国だったことを思い知ってしまった飯塚です。

(。-`ω-)ソリャソウダ…



ブログ更新がだいぶ遅くなってしまいました…


退院前日、急に投稿ができなくなり

(おそらく文字数オーバー)


自宅に帰ってみたらもう


生きるだけでやっと。笑


でさらに更新が遅れました

m(__)mペコリ

階段はもちろんですが

ほんの少しの傾斜や段差

土だったり砂利だったり


世の中には色々な障害があるもんですねぇ…



教科書で習って

研修で教わって

研修で教えてたにもかかわらず


やっぱり

「困る」

という実体験は違います


Σ(゚Д゚)イマサラッ!!



ということで

真夏のエピソード


をご紹介します

(`・ω・´)ゞビシッ




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岐阜県の、
全国暑さランキング上位常連の
とある街に単身赴任していた僕は


営業まわりを終えて事務所で
デスクワークをしていました。


その日も猛暑日でクラクラするほど
外はモーレツに暑かったのですが


突然、
深刻な顔で事務所に入ってきたのは


おばぁちゃまでした。


年齢は、たぶん70前後くらい。


「いらっしゃいませ。どうされました?」


お声をかけると、怒濤のように
何かを話されるおばぁちゃまなのですが

話の内容が要点を得ないというか
よくわかりません。


困ったなぁ。


よし、会話が成立しないなら
全身状態をチェック。
(これ捜査のキホン。w)


気になったのは

唇の渇きと、汗。


この暑さなのに
あまり汗をかいてない。

水分を勧めても

「車に(あるから大丈夫)」

の一点張りです。

どうやら自分で車を運転して
ここまでやってきたようで


何となく


「道に迷った?」


的なことをおっしゃっている?
のはわかる…


「何十回も来たことがある」


「いつもの角を曲がり…」


「景色が違う、方向がわからない」


「○○商会(○○が聞き取れない)の家」


うーん。お話が…
支離滅裂で確信を得ません。

(次回に続く)

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群馬県桐生市地域おこし協力隊

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